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近畿刃物代表がイベント・社内行事・機械導入等々を随時更新していきます。
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内外情勢にて 演題:壁を破る発想法
2013.1.23
 
 
 
 

2003年10月に日経BP社より発行された同タイトルの演題で
同著者 元日本GM社長 砂糖 満氏の講演を伺い、心に残る言葉に感銘を受けた!

自分なりの解釈も含めての語録

ノープレー・ノーエラー:行動興さずして、失敗はない 変化なければ進化もない

壁は大きいほど高いほど乗り越えようとする想い、力が湧く、乗り越えた時自信と力と人がついてくる。

売り上げは元気、
儲けは評価であり自信に繋がる
シェアーは顧客の信頼
自らのサービスを求める顧客へ拡大していく事

現状環境責任他人論で仕事の不安を嘆くより自らの出来ることをもっと掘り起こし原因自分論で解決していくためにいろんな知恵を得ることの」必要性を改めて感じた!

未来への透視図  日刊工業新聞平成25年1月1日掲載
2013.1.12
 
 
 
 

2013年傾向と対策を探る!

平成25年 始動開始!
2013.1.6
 
 
 
 

新年 あけましておめでとうございます。
紙器・段ボール用刃物製造販売一筋、今年は55期を迎えます。
インフラも整えてボトルネックを見つけては 最新設備導入
人材も増員 改善活動が続く中、春には新たな仲間が増える
来年、平成26年春の新卒求人誌にも掲載

仕事を振り返って想う事「初心わすれるなかれ・・・・」
求人広告等で 弊社はやりがいのある会社です 云々の言葉を目にするが 本来 やりがい、働きがいは、やってみてはじめて出てくるもの 感じ取れるもの。
やりもしない、働きもしないで、どうしてそのような喜びが得られようか。
生きがいにしてもそうだ 精一杯生きる努力をして、はじめて生きる喜びを知るものだと思う!

「仕事の報酬は仕事である」とは、藤原銀次郎さん(※)の言葉
賃金と仕事の関わり合いについては、いろんな立場からの様々な議論があろう。けれどもそれらを超えていることは、人間の喜びは金だけからは買えないという一事である。賃金は不満を減らすことはできても、満足を増やすことはできない。満足を増やすことのできるのは、仕事そのものだといわねばならぬ。どんな仕事であろうと、それが自発的主体的に行動できるような仕事になってくれば、人々はそこから働きがいを感ずるようになるのだ。
【※藤原銀次郎:王子製紙社長。日本の製紙王と呼ばれた人物。戦前の三井財閥の中心人物】

大きな事業でも小さな仕事でも、一つの失敗がそれだけで命取りになることがある。その失敗にくじけ、しっぽを巻いてしまうからだ。一回限りの失敗は、実はまだ失敗とは限らぬ。肝心なことは、ところんまで失敗の原因を見極め、同じ失敗を二度と繰り返さないことだ。そうすると失敗は成功の母となる。【土光敏夫実業家 第4代経済団体連合会会長「増税なき財政再建」有名な言葉】

数々の先人の言葉をかみしめつつ 
活動の場を広げて 平成25年ワクワク始動開始いたします


本年もどうぞよろしくお願いいたします。

万物流転 止まるものなし!
2012.12.17
 
 
 
 

自民党圧勝の一夜が明け、低迷経済は復活するのか
これはゴールではなくスタート
そんなことを、考える今日この頃

しかし、大切なことは、やるかやらないかが問題
万物流転 止まるものなし

「安心して働ける会社」「笑って働ける会社」仕組みを構築していく為に もっと内部環境、外部環境のそれぞれの強み弱み、人材育成の強化、企業は人なりを実践していきたい!

人に見られ、褒められ 力を出す 単純な行動かもしれないが
それが一番シンプル 褒める方も褒める方も希望がわく!

2013年を目前に・・・・
2012.12.16
 
 
 
 

本年の仕事の流れ経済の収縮、これを世間の問題だからと言って
何もしないと 流れは止まらないと感じている

本年度の冬季賞与支給は終えた これから2013年の幕開け「一人は皆のために、皆は一人のために」それを活きるステージとしてとらえて、今一度自分たちのいたらない事は、何か、もっと自信を持って周りすべてに接するようにするには、周りが納得してくれるサービスとは、商品とは、接し方とは それらの実行、評価、反省の繰り返しを 真摯に行い 自らの時間を振り返った時 自信、プライド、技術、人間としての魅力そんなステージが必ず上がっているようにしたい!

真面目なるスタッフのスキルを最高度に発揮せんと心豊かに日々職務に通じ自由闊達にして愉快なる理想工場の建設!

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