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近畿刃物代表がイベント・社内行事・機械導入等々を随時更新していきます。
近畿刃物年表をクリックしていただくと2007年からの弊社の近代史をごらんいただけます。
いよいよ納入大詰め! 横型マシニングセンタ a51nx
2011.3.1
 
 
 
 

3月始まりの今日、約5時間かけてMAKINO富士勝山事業所へ
工場長等4名の機械状況説明を受けて いざ依頼した機械のもとへ各種精度検査を行い立会い確認は、ポテンシャルの高さを再認識して、納入日は、3月5日に納入日と定めた。

次は、目的とする加工技術を習得するステップに入る。
機械導入の真価を問うのはこれから、技術サービスの指導を受けて
これからがスタート、ワクワク感はさらにヒートアップ

会社見学も行い、機械の大きさやモノづくり環境についてのこだわり、加工技術の奥深さにふれ感動を覚えた。  感謝!!

新たな切断品質基準到来! トラストカッターのご案内
2011.2.23
 
 
 
 

HPで弊社が自信をもってご紹介する刃物使用後の刃先拡大比較や切断面と断面の比較をアップしています。
新たな年度に向かい商品品質向上のために是非ともお役立ください!


下記をクリックしてください!
http://www.kinkihamono.co.jp/press28.html

人材育成を語る 「信頼と信用」を考える!
2011.2.20
 
 
 
 

弊社は、創業以来、時間、開発を一つ一つ積み重ねて、顧客の満足ベターを目指し半世紀段ボール刃物を創り続けてきました!
現在も進行中!

 一朝一夕に出来ないものは世の中大変多い!
その想いを繋げています。

”伝える 伝わる、応え続けていく事 活動の源泉力である!”

会社活動の仕組み”信頼と信用”

 通常お客様は、信頼して仕事の依頼をしていただいている
発注した商品の仕様に間違いはないか、納期に間違いはないか、納入場所はどうか等、それぞれの回答を関係者が共有して”信用”を確保すべく行動で対処している。

人材育成に重要なことは、まずスタッフが自分の会社を信頼して働いて(活動して)いるのか!
そしてお客様が常に共に確認を意識して、誠心誠意行動していくスタッフを創る事が人材育成に繋がる!

感謝!感謝!の和が広がる!
このようなことを考えて 私は、今日新たに一つ歳を重ねました。

目指すべきもの! ー活動を振り返るー
2011.2.12
 
 
 
 

弊社は2002年6月より工場内ペンキ塗装、照明の省力化改善も実行!
同年11月社内希望者を募り、就業後の会議所主催(経営革新塾)にスタッフ有志と共に参加、翌年4月から2004年迄経営コンサルタントを招聘して、社内研修セミナーを実施。

同年9月に自社と他社との製品比較、品質確認、加工機械の加工物精度確認の為、CNC3次元精密測定器導入設置を行った。

2005年ISO9001認証取得以降、CO2レーザー加工機(成型加工精度&加工速度改善)、CNC立型内面研削盤(ワンチャック三面加工加工精度向上)、CNC立型フライス盤(単品異型物成型加工、操作性に優れ試作加工対応)、CNC横型マシニング加工機(刃先成型開発、主軸20000回転、切削送り速度MAX50000mm/min),熱処理炉(不活性ガス)ー窒素ガス雰囲気ー加熱をコントロールを行い熱処理品質改善等
今後も経営革新に関連した設備インフラ導入と人材育成に傾注!

 年々会社の景色、会社を取り巻く環境も変わってきたが、
一番大きく変わったのは自分かも知れない!

”私が思う仕事とは、活動を通じて、商品を通じて、会話を通じて、ビジネスストーリーが周りに広がり、すがすがしい風が吹く如く、気持ちよく伝わり、喜んでもらうもの、楽しんでもらうものを目指すもの!”

 いろんなスタッフとコミュニケーションを図り工程を組む人、額に汗して働く人、製品を検査する人、開発する人、機械加工する人、焼入れする人、仕様を打ち合わせする人、HPを更新する人、アンケート調査する人、販売履歴管理する人、機械メンテする人、さわやかに電話応対する人、包装出荷する人、買掛請求管理する人、人事管理する人等いろんな人が協力行動している。

人も増えた、機械も増えた、笑顔も増えた!
しんどいときもあるが、会社に来る事が未だにワクワクしている!
まだまだ繋がりを広めたい!
ネバーエンディングストーリー!
感謝!感謝!が日々続く!

目指すべきもの! ー製造部門ー
2011.2.12
 
 
 
 

弊社は、段ボール用刃物、関連部材をコアとして52年経過!
モノづくりは人材育成! 伝えるー伝わるーモチベーションに

加工技術改善、作業環境改善、製造者責任、コンプライエンス等企業備えるべき要件改善を心がける。

その1
近年レーザー切断を自社加工を行い成形工程生産性向上を行えたが
加工技術開発を行い加工品質及び加工納期短縮、コストダウンを目指す!
また自社製造刃物の加工工程の1つとして行ってきたが、レーザー加工事業としての今後展開を目指す!

その2
今期設備改善を行った熱処理炉
不活性ガスである窒素ガスを炉内に充填コントロールを行う設備

焼鈍処理(金属の加工性及び焼き入れ改善を行う処理)
加熱時に酸化スケールの発生を極力抑え、作業環境改善!

焼入処理(刃物の生命である硬さ、耐摩耗性向上を行う処理)
加熱時に酸化スケール、脱炭をを極力抑え、焼入れ品質改善!
今後刃物製造に不可欠な熱処理技術を刃物製造向上に進化を目指す!

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