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近畿刃物代表がイベント・社内行事・機械導入等々を随時更新していきます。
近畿刃物年表をクリックしていただくと2007年からの弊社の近代史をごらんいただけます。
第三工場 小さき工場なれど開花期を迎えようとしている!
2012.1.7
 
 
 
 

今年、あきらめない加工技術、人材育成、製造コストを総括しての想い「モノ創り」の”カタチ”新たな雇用創出事業部として、コスト低減、品質向上を目指し、段ボール用超硬刃物専門工場として始動いたします。

オーダーメード、短納期、品質向上、低価格を念頭にいれつつ オンリーワンを目指して一丸となって頑張ります!

あきらめない加工技術:自らの現場を示し顧客様との日々の会話積み重ねが、新しき加工技術の指針となっています。

人材育成:時代とともに人は年を重ねるそれぞれのゴールについての指針 どうなりたいか、どうしたいのかを考える日々、仕事は暮らしと共に、笑顔で取り組む!

明けましておめでとうございます
2012.1.4
 
 
 
 

いよいよ平成24年スタートラインが近づく
自宅近くの竹林を見て強く感じていることがある
もし竹に節が無ければこんなにしなやかで強靭さは出きない!

そのような思いを常に自らの暮らし、仕事と重ね合わせてしまう。

暮らしも仕事も日々の積み重ねこの竹のように「節」があるからこそ、また「自然」に学び、しなやかで強靭な暮らし仕事にもっていきたい!

モノ創りをもっと広く、もっと深く、弊社事業活動”伝える伝わる”が顧客満足が地域満足、業界満足、やがては社会満足に繋がっていくことを願いスタートラインへ!

今年も残り少なくなりました 平成23年結びのブログ
2011.12.24
 
 
 
 

”求めるモノ”読み解く
オペレーターは、安定した品質はもちろん緊急時の対応力を求める
経理される方は、使えるならばコストの低いものを求める
経営される方は、それらをふまえて先を見据え戦略にかなう会社を求めて選ばれている中の一つが弊社だと確信しています。

弊社は、”求めるモノ”に応える行動として、最新加工設備導入、技術育成、将来に向けての人材育成、工場見学等、お客様へアプローチを行い段ボール専門刃物製造事業52年を経過

保有知的財産
国際特許(中国、アメリカ)
国内特許3件、実用新案2件、
商標登録 サクット、スパット、プロフィット

――まことに小さき会社が ”求めるモノ”応える為に
  開花期を迎えようと励んでおります。――

今年もあとわずか、今までの日々を振り返りこれからも
周りの仕事と暮らしの両輪を眺めつつ 感謝の気持ちをもって
インフラの整備それを操る技術育成、コミュニケーションと対応力を高めていく人材育成等、ビジネスストーリーを描き さらに顧客満足度が実感していただきたく弊社は行動していきます。

本年の事業は12月28日までですが(29日は掃除)
年末ばたばたとしてブログ更新できないと思いますので
早々ながら、平成23年12月ブログを結ばせて頂きます

皆様、誠にありがとうございました
来年度は、もっともっと周囲の笑顔に囲まれて邁進したいと思います。
          平成23年12月24日
           代表取締役 阿形清信 

日本一明るい経済新聞竹原編集長 トークセッション
2011.12.8
 
 
 
 

竹原編集長と再び会いまみえることとなった
打ち合わせもあまりなく、うまく話を引き出していただける
やはり凄い人だと感じた事と編集長の周りで一緒に仕事をしている方は幸せになるだろうと確信を感じたそれは周り笑顔が伝染し話をもっと聞きたくなる想いが強くなるから「誰と一緒に働きたいか!」人材育成のキーワードになってくる。

映像はトークセッション
   平成23年12月7日明るいシステム倶楽部セミナー

明るい職場をつくる! 明るいセミナー第21回 開催!
2011.12.7
 
 
 
 

明るいセミナー:社員の活力を引き出す明るい社風を定着させる!なるほど双方向で風通しの良い、外からも見える仕組みに日々戦い悩んでもへこたれず、雨の日も風の日も従業員の笑顔を引き出さんと奮闘努力している会社に対して与えられる認証であります。
そんな、日ごろの有様を語る様子です

弊社がAKS0041 第18号を受賞
誠に、感謝 関係各位の皆様ありがとうございました。

 明るいシステム倶楽部&日本一明るい経済新聞、共催セミナー
  平成23年12月7日 PM6:30~
  大阪産業創造館にて

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