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近畿刃物代表がイベント・社内行事・機械導入等々を随時更新していきます。
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NC旋盤導入で、見えてきたもの!
2012.4.28
 
 
 
 

今回のインフラ設備発注から導入までは、いろんなドラマがあった
従来は外注加工と社内加工併用で行っていたことが、社内加工体制が弱みであったことや、求人を行うも汎用旋盤加工の人材がいない、外注加工の限界と内製化へと将来の対応も考え 2月後半から機械選択に入り4月25日設置、関係者の方々に協力していただいた。
導入後加工指導を受けてスタッフは機械に使われている感じに見える導入2日目では加工している間、飛散した切屑の清掃をしている、さすがに、加工後5~10分は機械の前で立っているオペレーターを見た 余裕か?
少しずつではあるが 着実にオペレート能力は向上している
汎用旋盤では、腰が引けていた作業者と思えないほどだ!
加工できるようになってきている
人は、より良い道具を使うことで知恵と自信がつくものだと感じた!

ソフト面で女性スタッフ活躍!
2012.4.26
 
 
 
 

オンリーワン企業とは 向上した人材の集団が顧客ニーズをとらえ製品レベルを上げ新たなる付加価値をもたらす結果にほかならない!
「会社は人を変える そして人は会社を変える!」
凄い人がこれからも出てきてほしい そんな予感がする!
「人の成長は 会社の成長」
「人は 未来(フィーチャー)」もっと、見つめ、気づき、行動!
日刊板紙段ボール新聞社 平成24年7月27日 第一面に掲載!

社員(スタッフ)力を見つけ出せ!
2012.4.26
 
 
 
 

「企業は人なり」人をどのように接して行動して、スタッフに対する考え方「人材観」を眺める時間が多くなってきたようだ。
 同じ仕事をしても、質、処理能力、周りの影響度など仕事評価は異なる、どのレベルを良しとするのか決めかねることがあるがその場合後に仕事に?がるスタッフの行動パターンを見て判断を行っている。
 「仕事は早い人から学ぶ! どうもこれが良い!」
 教える人は、凄い!と思わせる事 自分には到底できないことをこの人はしていると 眼前でされたらあきらめるか、ついていくかしかない! 二者択一このやり方は意外と的を得ている!
限られた人材の中ではあるが、このようなのように感人を育てていくことが 自分のやりがいだ!と使命感?
 「作業スピードについて」
 仕事の質は上げることが出来るが、始めに教わった処理能力(タクトタイム)はなかなか早く改善出来ないのが現状だ!
 伝える人と伝わる人のマッチングとコミュニケーションの問題は、人材育成の上で大きく関係する!
 これからも凄いと感じるスタッフを育成しまだ目覚めない才能を開花させたい こんな想いが伝わり企業業績の向上を高めてきた!
 会社が大きく見えてくるのは、スタッフの日々の行いが、厳しくもありまた楽しいと思える循環によって向上した人材のレベルがもたらす成果だと感じている!

事務所棟外装改修工事始まる!
2012.4.17
 
 
 
 

半世紀を弊社の歩みをを26年間見守ってくれた建屋に感謝!
最近の強烈な雨風があった折に、老朽化してきた事務所棟を眺めて
工事を依頼そしてこれから外装改修工事が始まります!

コミュニケーションは、気づきと行動と共に進化する!
2012.4.15
 
 
 
 

入社当初は 教えるスタッフから教わる人へ仕事を伝える!

ここで気になるのが教わる人が教える人に対してどのような気持ちで接しようとしているのかが気になることと

反対に教えようとする人が時間がとられるからという想いで適当にと伝えた場合、相手にもその行動は伝わる

双方の時間は、無駄であり会社にも大きな損失を与える事になる場合がある

初めて教わる人は、それが仕事だと勘違いのまま仕事の骨組みを間違って仕事のイメージをつくり始める。

会社の思いは、学校ではないので、これくらいのことはわかるやろ、理解できるやろ、出来るやろとの思いで仕事をやってもらっている。失敗でたときに対応していくスタンス!

しかし、現実問題として、出来ない仕事は出来る人、出来ない仕事に対して他の者がフォローできない状態になることは大きな問題だ

未来予想図をしっかり見据えて、人と人との繋がり暮らしと生活を守る事を考えてコミュニケーションについて語る時期が来たのではないだろうか!

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